しほの日記

彼とのメールのやりとり

2018.4.27

 

 

 私の大好きな人が先日入院してしまったのだが、最低2週間入院のところ、6日で退院できることになった。

 要経過観察には違いないが、日常生活しても差し支えない検査値になったと判断されたのだろうから、ひとまず安心してもいいのかもしれない。

 昨日、夕方仮眠していると、彼から退院して帰ってきたという電話が。

 喜んで話しているうちに、自然と電話越しにキスし、彼が胸を撫でてくれた。私のピンと立って硬くなった先端を舌で絡めてちゅ、ちゅ、と吸ってくれた。

 それから私のやわらかい下の方をかわいがってくれて、「もう我慢できない」といって彼の大事なものをそこにじゅっ、と押しこんで、奥まで挿入してくれた。

 いつも、「入れるよ?いい?」と聞いてくれる彼にしては、少し強引だったが、私も準備ができあがってしまっていたので、恥ずかしながら彼のタイミングに合わせてそれを受け入れた。

 「体にさわるからだめだよ・・」と言いつつ、久しぶりのセックスがうれしくて、たまらなかった。

 「いつ死んでもおかしくない」と言われた時は、一日中泣き続けた。

 すき、すきだよ。けんさん。

 ずっと一緒にいてね。